永住許可の必要書類

●共通の書類

永住許可申請書 http://www.moj.go.jp/content/000099653.pdf
パスポート原本
写真1枚 縦4x横3cm, 3ヶ月以内に撮影したもの。裏面に申請者の氏名を記入します。
申請理由書 形式自由※A4用紙2枚程度で日本語以外の場合は翻訳が必要です。
年表 申請人の在留歴、学歴、職歴、身分関係変更歴を記載します。
住民票 家族全員分が必要です。
自宅の賃貸借契約書のコピー 不動産を所有している場合は登記事項証明書を法務局で取得します。
自宅の写真 外観、玄関、キッチン、リビング、寝室を写します
スナップ写真 家族と写っているものが3枚以上です。
住民税の納税証明書 直近5年分必要です。
住民税の課税証明書 直近5年分必要です。
預貯金通帳のコピー
最終学歴の卒業証明書または卒業証書のコピー

 

●会社員の方

在職証明書 会社に用意してもらいます。
源泉徴収票 直近1年分用意して下さい。
給与明細書 直近3カ月用意して下さい。

 

●会社経営者(経営管理ビザ)の方 (本人または扶養者)

登記事項証明書 法務局で取得します。
定款のコピー
営業許可書のコピー 営業許可が必要な業種のみ用意します。
法人の確定申告書のコピー 過去5年分必要です
会社案内

 

●身元保証人に関する資料(日本人または永住者の方に依頼)

身元保証書 身元保証人に何かしらの法的義務は発生しません。
住民票
住民税の納税証明書 身元保証人の所得及び納税状況を証する書面として直近1年分必要です。
源泉徴収票 身元保証人の職業を証する書面として直近1年分必要です。
在勤及び給与証明書 身元保証人の職業を証する書面として必要です。
申請人との関係を説明する文書

 

●外国籍の家族がいる場合

婚姻関係証明書 韓国人の場合
基本証明書 韓国人の場合
家族関係証明書 韓国人の場合
結婚公証書 中国人の場合
出生公証書 中国人の場合
戸籍謄本、婚姻届受理証明書、結婚証明書、出生証明書 韓国・中国以外の場合 いずれかの書類で、身分関係を証明できる書類
本国書類の翻訳文

 

●日本人配偶者に関する書類(日本人配偶者等の在留資格の場合)

戸籍謄本 申請人と婚姻事実の記載がある日本人配偶者の戸籍
住民票 世帯全員の記載のある住民票(マイナンバーの記載なし)

 

●我が国への貢献に係る資料(※ある場合のみ。)
・所属会社,大学,団体等の代表者が作成した推薦状
・表彰状、感謝状など

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